こころ いま危険なとき

相談窓口 — 人に話せる電話・チャット

ここにあるのは、人が話を聞いてくれる窓口です。つながりにくいときは、時間をおいてかけ直すか、別の窓口も試してください。

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AIではなく、人に話すということ

こころは聞き役のAIで、相談員ではありません。死にたい気持ちが続くとき、自分を傷つけたくなるときは、訓練を受けた人と話すことが助けになります。

こころと話す

国・地域別の相談窓口と緊急番号

このページでは、死にたい気持ちやつらさを人に話せる電話・チャットの窓口を、国・地域ごとにまとめています。番号と受付時間は各窓口の公式サイトをもとに運営者が確認し、公式サイトへのリンクを一緒に載せています。

使い方

  1. 「こころと話す」を押して、いまの気持ちを短く書きます。
  2. プレミアムでは、AIのこころが受け止めて、質問をひとつずつ返します。無料のままでも、つらい言葉が見えたら相談窓口と安全のための案内を出します。
  3. つらさが強いときは、画面上の相談窓口から人に話してみてください。
  4. 落ち着かないときは、呼吸やグラウンディングのツールを使えます。

よくある質問

どの窓口にかければいいですか?

迷ったら、24時間つながる窓口からかけてみてください。つながらないときは、ほかの窓口やチャット相談も試してください。命の危険があるときは緊急番号へ。

外国語で相談できる窓口はありますか?

日本では、よりそいホットラインに外国語の回線があります。ほかの国にいる方は、国・地域を選び直すか、国際的な窓口の一覧から探せます。

電話番号は正しいですか?

各窓口の公式サイトをもとに運営者が確認しています。番号や受付時間は変わることがあるため、公式サイトへのリンクと確認日を一緒に載せています。

自分ではなく、友だちや家族が心配です。

相談窓口は、身近な人を心配する方の相談も受けています。命の危険が差し迫っているときは、迷わず緊急番号に連絡してください。